2008年07月25日
チケット完成!!
カクテルパーティーのチケットが出来上がって手元に届きました。
チケット取扱店はホームページでご確認下さい。
http://www.hirosaki-cc.com/index.html
オリジナルカクテルの募集も期限が迫ってきました。
7月31日消印有効なのでまだ駆け込み応募が可能ですよ(笑)
募集が終わると先ずは書類審査。
そして8月10日(日)の第二次審査へ進む作品が決定します。
第二次審査は一般のお客様による試飲審査です。
先着150名に試飲・投票していただいてファイナル進出作品を決定します。
審査の参加は無料なので地元の方は是非参加して下さい。
弘前観光館多目的ホールにて午後4時から開始です。
当日会場でもチケットを販売します。
皆さんのご来場をお待ちしております!!
余談です。

サントリーさんのウイスキーボイス32号にちょこっと載せていただきました。
手元にある方はもう一度見て下さい(笑)
チケット取扱店はホームページでご確認下さい。
http://www.hirosaki-cc.com/index.html
オリジナルカクテルの募集も期限が迫ってきました。
7月31日消印有効なのでまだ駆け込み応募が可能ですよ(笑)
募集が終わると先ずは書類審査。
そして8月10日(日)の第二次審査へ進む作品が決定します。
第二次審査は一般のお客様による試飲審査です。
先着150名に試飲・投票していただいてファイナル進出作品を決定します。
審査の参加は無料なので地元の方は是非参加して下さい。
弘前観光館多目的ホールにて午後4時から開始です。
当日会場でもチケットを販売します。
皆さんのご来場をお待ちしております!!
余談です。
サントリーさんのウイスキーボイス32号にちょこっと載せていただきました。
手元にある方はもう一度見て下さい(笑)
2008年07月17日
弘前カクテルコンペティションの締め切りは7月31日です。

久しぶりの投稿です(涙)
みなさん、お元気ですか?
私はいつでも元気です(笑)
今日の写真はミチノクコザクラという花で、
6月29日に赤倉登山道から岩木山に登る途中で撮影した物です。
ミチノクコザクラはエゾコザクラの変種で岩木山にしか咲かない固有品種。
草丈は5~15cm程度、花は径3cm内外の小さなものです。
可愛らしい花だからといって持ち帰ると犯罪行為になりますし、
立派な自然破壊ですので絶対にやめて下さい。
さて、記事のタイトルのお話です。
弘前カクテル・コンペティションでは「 日本一の弘前のりんご 」をテーマにした
独創性あふれるカクテルを募集しています。
詳しくはホームページをご覧下さい。
http://www.hirosaki-cc.com/index.html
プロフェッショナル、アマチュア両部門でのたくさんの応募をお待ちしてます!!!
2008年05月22日
2008 弘前カクテルコンペティション
弘前市では地域限定ツアー『弘前感交劇場』という観光プロジェクトを行っています。
今年はその一端としてカクテルの街推進委員会が発足、
委員会設立総会が今日の16時から行われ、承認されました。
さて、皆さん。
ここで楽しい告知をさせて頂きます。
2008年9月14日(日)、ベストウエスタンホテル・ニューシティー弘前での
カクテルパーティーを最終選考会とするカクテルコンテストが行われます!!!
テーマは日本一の弘前りんごです。
しかもプロフェッショナル部門とアマチュア部門に分けて募集します。
応募期間は2008年5月19日(月)~7月19日(土)まで。(締切日の消印有効)
第一次審査は7月下旬、書類審査にて行いプロ・アマ共に8作品が二次審査へ進みます。
第二次審査は試飲審査で、8月10日(日)・16時より参加料無料で
先着150名様の一般の方に各部門4作品ずつを選んでいただきます。
そして最終審査は9月14日(日)のパーティーにて。
会場にお越しいただいた一般のお客様の投票により各部門グランプリが決定します!!
コンペティション、パーティーについて詳しくはホームページをご覧下さい。
リンクを張ってくださるホームページやブログも募集してますので、
そちらもご協力お願いします。
http://www.hirosaki-cc.com/index.html
なお、テーマがりんごのカクテルだからと言って
りんごのリキュールやジュースをつかわなければいけない訳ではありませんので。
カクテル名や創作意図を上手く使って
より弘前りんごを連想させる作品でもかまいません。
プロ・アマ共に沢山の応募を楽しみにしております♪
追伸。
質問など御座いましたら当店へメールを頂いてもかまいませんので。
bar_block_house@yahoo.co.jp
私、内本が対応させていただきます。
今年はその一端としてカクテルの街推進委員会が発足、
委員会設立総会が今日の16時から行われ、承認されました。
さて、皆さん。
ここで楽しい告知をさせて頂きます。
2008年9月14日(日)、ベストウエスタンホテル・ニューシティー弘前での
カクテルパーティーを最終選考会とするカクテルコンテストが行われます!!!
テーマは日本一の弘前りんごです。
しかもプロフェッショナル部門とアマチュア部門に分けて募集します。
応募期間は2008年5月19日(月)~7月19日(土)まで。(締切日の消印有効)
第一次審査は7月下旬、書類審査にて行いプロ・アマ共に8作品が二次審査へ進みます。
第二次審査は試飲審査で、8月10日(日)・16時より参加料無料で
先着150名様の一般の方に各部門4作品ずつを選んでいただきます。
そして最終審査は9月14日(日)のパーティーにて。
会場にお越しいただいた一般のお客様の投票により各部門グランプリが決定します!!
コンペティション、パーティーについて詳しくはホームページをご覧下さい。
リンクを張ってくださるホームページやブログも募集してますので、
そちらもご協力お願いします。
http://www.hirosaki-cc.com/index.html
なお、テーマがりんごのカクテルだからと言って
りんごのリキュールやジュースをつかわなければいけない訳ではありませんので。
カクテル名や創作意図を上手く使って
より弘前りんごを連想させる作品でもかまいません。
プロ・アマ共に沢山の応募を楽しみにしております♪
追伸。
質問など御座いましたら当店へメールを頂いてもかまいませんので。
bar_block_house@yahoo.co.jp
私、内本が対応させていただきます。
2008年04月26日
弘前の桜祭り
一昨日の早朝に弘前公園へ行き、やっと今年1回目の花見をしてきました(笑)
歓楽街から友人数名と歩いて行き、さらに現地で2人合流。
桜を見てご飯食べてお酒のんで・・・・・くらいしかしませんでしたね(笑)
天気予報が雨だったのであまりゆっくりできませんでしたが、
ほぼ満開、散り初めの綺麗な花を楽しみました。
今年はもう1度行くかわかりませんが、
祭り期間中は出店が営業してるのでまだ楽しめます。
・・・・・やっぱりもう1度くらいは行きたいですね(笑)
2008年04月15日
Garcom de Bar (青森県弘前市)
今回は弘前市のバーを紹介します。
Garcom de Bar
ガルソン・ジ・バールと読みます。
オーナー・バーテンダーの工藤さんはフレアー・バーテンダーとして有名で、
全国クラスの大会をはじめ沢山の優勝、入賞経験を持ち、
コンビを組む木村さんは2002年のバーテンダー協会全国大会で
クラシックスタイルのジュニアチャンピオンに輝いています。
そして二人ともブロックハウス出身なので私の先輩であります。
年齢的には私の方がオッサンですが(涙)
おしゃれな造りの店内には地元出身アーティストの絵が飾られており、
バックバーにはボトラーズ・モルトやラムなどが豊富に並び、
さらには最近シガーもおき始めたと言う事です。
お店の場所ですが、鍛冶町の通り上にあります。
坂本薬局という薬屋さんの向かい側と言えば解りやすいですかね。
外からカウンターが見える小窓が付いていますが、
あまり覗いてると不審者だと思われるので
速やかに入店する事をお勧めします(笑)
Garcom de Bar(ガルソン・ジ・バール)
青森県弘前市桶屋町5-1
電話 0172(31)7797
営業時間 19:30~3:00
定休日 日曜日
カウンターで葉巻を吸いながら美味しそうにラムを飲んでる写真の男、
彼はWASABIと言うバーのマスターです。
この写真だとイケメンぶりがよく判らないので
今度改めて紹介します(笑)
2008年04月15日
まもなく開花

青森県にもやっと遅い春が来ます。
我が弘前市自慢の桜がもうすぐ咲きます。
今日の昼前に偵察してきましたが
蕾がかなりピンク色になってましたね~。
予想では16日に開花、
そして23日の『桜祭り』開始と共に満開になる予定です(涙)
露店は19日から営業するそうです。
私は今年も恒例の早朝花見へ行きます。
仕事帰りにそのまま行くので黒スーツのままです(笑)
おそらく片手にブラックニッカの小瓶を持ってます。
そんな人を見かけたら是非声をかけて下さい・・・・
2008年04月09日
ゴミのポイ捨てについて
私は山登りが好きです。
地元の山を大小かまわず登って楽しみます。
私は偽善者なので、
ゴミ拾いをしていると公言しています。
初めは登山道のゴミだけでしたが、
最近はそれ以外の場所でも拾うことにしています。
今日は白神山地付近の林道をトレッキングしてきました。
もちろんゴミを拾いながら歩くんですが、
タイヤなどの大きなものはさすがに拾えません(涙)
タイヤ以外にも大きな袋に生活用品を詰め込んで
投棄してる人がずいぶん多いようですね。
このような自然破壊につながる行為はやめて欲しいと願います。
あまりに酷い状況に腹が立ったので
ここで書かせて頂きました(笑)
2008年03月31日
ごらんあれが竜飛岬

北のはずれの岬に行ってきた当店スタッフ・田澤君。
写真の奥には北海道が見えております。
彼は大のバイク好きでして、
天気の良い休日はだいたいツーリングに出るそうです。
カスタマイズされた『シャドー』に乗って、東西南北走り周るわけですが、
先々週走ってた時の竜飛岬からの写真を借りて
今回の紹介に使わせてもらいました。
私も7年前まで関東に住んでた時はバイク乗りだったのですが、
地元弘前に帰る際に手放してしまいまして・・・・(涙)
東北地方を走れていないので、
お客様と彼のツーリング話を聞いていると
羨ましくて仕方ありません(笑)
バイクで旅をしていて弘前市に立ち寄り、1泊して飲んで行こうという方は
是非うちの田澤君と盛り上がって下さい(笑)
2008年03月25日
SAKURAの季節

東京では桜の開花が宣言されたようですが、
弘前ではやっと春っぽい匂いが感じられる様になりました(笑)
さて皆さん、
桜と言えば青森県弘前市です!!!
我々が日本一と自負する弘前公園の桜を
地元以外の方にも是非一度は見ていただきたいと思っています。
そして余韻と感動に浸りながらバーで飲み、ほろ酔いで帰る。
素敵な旅行プランだとは思いませんか!?(笑)
そこで余韻に浸りながらほろ酔う為のサクラ・カクテルを用意してお待ちしております。
これは地元の方にも飲んでいただきたいです(笑)
例年だとゴールデンウィークがちょうど満開になるのですが、
今年は少し早まる予想が出てますね。
旅行計画の難しい年になりそうです(笑)
他人事の様にブログでお勧めしてますが
私自身も弘前公園でのお花見を楽しみにしていて、
今年も恒例の「朝まで飲んでそのまま花見コース」を実施する予定です。
春だとは言ってもまだまだ朝晩は冷え込む時期なので、
多少の厚着をするかアルコールで血行を良くして現地入りし、
それを持続させる必要があります。
言い訳ではありません、
私は花見を愉しむ為にお酒を飲んでいるのです(涙)
2008年03月17日
BAR Ar (青森県青森市)

青森県のBARシリーズ第4弾です。
今回は青森市にあるBAR Arを紹介します。
アールのオーナーバーテンダー中野陽介さんとは歳が近いこともあり、
バーテンダー協会の会合などで会うとよくお話をします。
真面目な話は勿論の事、笑いながらみんなで冗談を言い合ったりしてるわけですが、
いつも世代の中心に居てとても頼りになる素晴らしい先輩です。
カウンターの中に入るとその雰囲気が益々発揮され、Arという素敵な空間を作り出し、
いつも美味しいお酒を飲ませていただいてます。
中野さんはカクテルコンペティションでの優勝・入賞経験が豊富な方です。
そしてスタッフに大竹口さんという女性バーテンダーが居まして、
こちらもまた大会優勝経験を持つ実力派です。
名実共に青森県を代表するバーですので、
青森市で美味しいお酒を飲みたい時には是非お立ち寄り下さい。
COCKTAIL&SHOTBAR Ar
青森県青森市橋本1-1-7 ハイパーホテル1F
電話 017(732)5055
営業時間 19:00~4:00(平日)
19:00~2:00(日曜)
定休日 年中無休
2008年03月10日
メーカーズ・マーク

うちのスタッフがメーカーズ・マークの葉巻を持ってきたので
ここぞとばかりに秘蔵のブラック・トップを出してきました(笑)
・・・・あ、もちろん閉店後の話ですからね!!
葉巻の煙に包まれながら飲むバーボンはまた格別ですね~。
とても贅沢な時間を過ごさせてもらいました。
ちなみに私、タバコは吸いません(涙)
2008年03月03日
青森市へ飲みに

昨日は久しぶりに青森市へ飲みに行きました。
ビールや日本酒を飲みながら美味しいお刺身を食べ、
その後はいつものBAR Arさんへお邪魔しました。
マスターの中野さんへ「優しいモルトをください。」とお願いしたところ、
UD花と動物シリーズのMANNOCHMOREをだしてくれました。
マノックモアを頂きながら中野さんと熱く語り合い、
マティーニを戴きながら中野さんと熱く語り合い(笑)
程よく酔っ払ったところで移動、
次はBAR Arrowさんへ飲みに行きました。

ここではアードモア11年 ヘビーピーテッドとスキャパを頂きながら
友人と熱く語ってました(笑)
弘前に帰ってからも友人宅及び自宅で飲んで、
昼頃起きた時にはまだ軽い酔っ払い状態だったため、
買出しに行けずにブログ書きながらアルコールを抜いている状態です(涙)
色々と収穫のあった楽しい1日でした。
2008年02月29日
The Wood Cocktail

注・写真のベースウイスキーは間違えです。
The Wood Cocktail
パリ・リッツホテルの本で見かけたオリジナルカクテルです。
友人のリクエストで作ってみたのですが、彼がこれにはまってしまい
今では私のレパートリーのひとつになりました(笑)
ウイスキー 9/10
ホワイトカカオ 1/10
キュラソー 1/10
この材料をミキシング・グラスでステアします。
ウイスキーは指定があります。
フェイマス・グラウス、ブラック・ブッシュ、アベラワー15年、
この3種類のどれかを使います。
毎回の事ですが、
紹介してるのがウイスキーベースのカクテルばかりなので、
申し訳ないと思いつつ書きましたが、
これも良い子の飲み物ではありません!!!(笑)
ザ・ウッド・カクテル。
お求めの方はレシピを持参のうえ最寄のバーへ行くか、
当店にてご注文ください(笑)
追伸・たまには可愛らしいカクテルも記事にします(涙)
2008年02月21日
リュックのオリーブ

私の大好きなオリーブです。
フランスのラングドック地方西部でしか収穫されていない上、
ほとんどがこの地方で消費されるため出回る量は非常に少ないそうです。
大変希少な高級品であることから「オリーヴのロールス・ロイス」とも呼ばれています。
通常出回っているオリーヴとは違い加熱処理されていないため、
食感がコリコリしていてとても美味しいです。
収穫可能な時期限定品なので、
食べられる時に食べておきましょう(笑)
ちなみにこのオリーブ、種が三日月型です。
2008年02月14日
オスロイスク 12年

買ってみました、
コニサーズ・チョイスのオスロイスクです。
また『ゴードン&マクファイル』な訳ですが、
私が好きなのだから仕方ないと思います(笑)
最近は飲みやすい物ばかり仕入れてますね。
次はそろそろアイラを買おうかと計画中です。
2008年02月10日
ウイスキー・マガジン・ライブ
皆さん、
明けましておめでとうございます!!(笑)
今年一本目の記事を今頃書いてる私です。
今日はウイスキー・マガジン・ライブの会場に友人が居ます。
まぁ、文字色を薄くしてまるで私が行っているかの様に見せても
所詮は今日も仕事がある青森県民です。
東京・お台場のビックサイトなんて
行けるはずがありません(涙)
ならば雰囲気だけでもと写真を送ってもらって満足しています♪
ええ、今年はそれで充分です。
でもいつかは必ず行きたい、
会場でこれでもかってくらいに飲んだくれたいと思ってます(笑)
2007年12月25日
七面鳥

なんとな~くクリスマスってタイトルにするのが嫌で、
七面鳥で投稿してしまうあたりは自他共に認めるひねくれ者の面目躍如です(笑)
そんなひねくれ者故にクリスマスだからと言ってケーキは食べず、
ワイルドターキーなんてバーボンをのんでるあたり
寂しい奴だと思われても反論も出来ませんが・・・・(涙)
12月25日、クリスマス。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
私は元気に飲んでます!!
2007年12月12日
ローズバンク 16年

今月仕入れたモルトです。
TIR NAN OG ROSE BANK 1991
ローズバンクの16年です。
味の感想はというといつも通り何を飲んでも美味しい私なので
やはり美味しいですね(笑)
さわやかなフローラルブーケにすっきりとしたハーブとレモンピール、
飲み口はオイリーで柔らかくローズバンクらしい糖蜜、フローラルさが感じられる。
・・・・・って書いてました(笑)
ローズバンクと言えば1993年5月に閉鎖、名前は『野バラの堤』の事。
今でもファンが多い蒸留所で価値はどんどん高くなっていますね。
今後ますます値上がりするであろう予測から
早めに楽しんでおくのが得策かと思います(笑)
2007年12月05日
宮城峡 10年

宮城峡はニッカウヰスキーのシングルモルト。
ミヤギキョウと読みます。
宮城県仙台市で作られているウイスキーで、
ローランド・タイプの軽やかな飲み口です。
ハイランド・タイプの余市と比べてみると面白いですね~。
私、2年前の夏に宮城峡蒸留所を見学に行きました。
始めて見る蒸留施設やら貯蔵庫やらに感動の連発でした(笑)
ちなみにその後、バーコーナーで飲み過ぎて
勢いが付いたまま国分町に繰り出し
グダグダになってたのは内緒の話です(涙)
その時は美味しい原酒ばかりを飲んできましたが、
やはりと言うか想像通りと言うか
この10年物も美味しいシングルモルトでした♪
日本のウイスキーはやはり素晴らしいです!!!
2007年11月28日
B.N.J

THE BAILIE NICOL JARVIE
ザ・ベイリー・ニコル・ジャーヴィー。
19世紀のスコットランドを代表する小説家「サー・ウォルター スコット」の代表作の一つ、
『ロブ ロイ』 に登場する人物の名前です。
ロブ ロイ とは、 「赤毛のロバート」 ことロバート・ロイ・マグレガーをモデルにした小説。
ロブ ロイ が民衆を助ける義賊としての活躍が描かれた物語で、
スコットランド版のロビンフットと言われています。
・・・・・なんて前置きを書きましたが、
ただ飲みたかったからこれを使ってロブロイを作りました(笑)
あ、
「これを使って」のこれとは同じ名前のブレンデッド・スコッチの事です。
これは原酒にグレン・モーレンジを使った唯一のウイスキーです。
興味のある方はお試しください。






